2月の日数少ないのバグでは?・・・(挨拶
というわけで、今月もタッチ版マスターの準備を進めていました。
[更新]
推奨素材・背景追加
システム面での目に見える更新が少ないので、代わりに、推奨素材で背景6点を追加させていただきました!

ぜひご活用ください。
もともとはタッチ版マスター機能の公開にあわせて、「推奨素材も追加!タッチ版でクエスト作ろう!キャンペーン」みたいなのができたらいいなとも思ったのですが、プロモ施策は大変ですし、あんまり出し惜しみしてもしょうがないなと思ったので背景だけ追加です!
高画質版はInstagramを参照ください。
https://www.instagram.com/p/DGn2YT5PYmW/?img_index=1
[雑談]
ワールドトリガー
ワールドトリガー好きなんですが、28巻を読んでいておもしろくもあり、精神的なダメージを食らいました。
(以下若干ネタバレが含まれるかもしれません)
www.shueisha.co.jp
成長の足踏みをしている人物に対して「目標達成の期限を決めなければ、成功か失敗かの判断を無限に先送りする」と指摘する場面がありました。
それなりに長い期間開発しているが、十分に成功しているとはいえず、「まだ開発中だから・・・」という言い訳ができてしまうQuestNotesにも当てはまってしまい耳が痛かったです。。。
運営型ライブゲームの何をもって成功とするかは悩ましそうですが、ざっくりQuestNotesでの目標として「ビッグサイトでオンリーイベントをやりたい」とか「『QuestNotesで創作の楽しみを知って○○のプロになりました!』ぐらい誰かに影響を与えたい」、という目標はあります。
ただ、今回の巻のワールドトリガーでは「目標は小さく刻め」という言葉もありましたので、もう少し粒度を細かく考えてみました。
別軸の目標としてはQuestNotesで開発チーム作って養えるようになりたいというのがあります。
具体的に試算したことがなかったので調べてみると、、ゲーム業界の年収を調べてみたら500万円ぐらい(?)みたいな記事を見かけたので、小さめのチームとして「プランナー」「デザイナー」「エンジニア」の3名のチームとしたら、500*3の1500万円を月額300円の支援で賄おうとすると、5,000人ぐらい支援者がいないといけない。。。
(人を養うのは大変!世のソシャゲがサ終するわけですね!)
これでもまだ目標が大きいので、目標の階段の一段目として、、まずはマスターの日別アクティブユニーク数を100人を目指したいと思いました!
(あと、ワールドトリガーで自身を客観的に正しく認識する大切さを感じたので、そもそも今何人マスターがいるか計測できてないので、そこから。。。)
とりいそぎ、そのためまずは来月にはタッチ版のマスター機能を公開できればと思います!
というわけで、ワールドトリガーはおもしろくて人生の訳にも立つのでお勧めです!QuestNotesが成功したらワールドトリガーのおかげです!
以上、引き続きよろしくお願いいたします。
更新履歴 0.16.1.*
http://www.questnotes.net/Content/history.aspx







投票数:2
コメント数 0 









